il y a des singes dans mon jardin

私の庭にニホンザルがいると思う。大勢でいると思う。

他の人達に聞かなければならない。 見たかそして怖いか。

キックアップパブで猿の群れに襲われたというイギリス人がいる。サンドを食べていたところで猿のメスとその小猿が現れた。びっくりした。そしたら全ての群れがやってきた。
そのイギリス人は(いいや、オーストラリア人だと思う)猿に笑顔を見せたらだめと私に言った。笑うと彼らを襲うと思われて、彼らの赤ちゃんを食べようとすると印象を与えてしまうから。
私は、実際に猿を見た事がない。でも、見たいなあと思う。猿をおびき寄せるためにバナナで 彫刻を作ってみた。でも来なかった。さらに、庭でサル専用のスペースを作ってやったがこれもだめだった。

母に話をしてみたい。

キックアップパブで日本女性と結婚しているアメリカ人がいる。私と同じに蹴上駅 の辺に住んでいる。そうしたらね、仕事から帰る途中で襲われたそうだ。でも怖くなかったそうだ。歯を見せないように口を閉じたまま、棒をつかんだら猿が去った。私は夜に山の中を歩くとき猿の存在を気づかないように 音楽を聞いている。道の真ん中に出てきたら怖いから時々走り出す。

母は猿とであったら怖いと言う。猿の絵を描いて欲しいそうだ。

ある朝、動物の鳴き声が聞こえてきた。鳥だと思ったけどニホンザルだった。隣の部屋のマークと言う男の人は庭で小猿をぴしゃりと打つ猿のお母さんを見たそうだ。ちょうど私の玄関の前にいたそうだ。怖い。もう一人の隣の人はコンピュターが故障している。猿が水のコップをこぼしたからと言う。最初は彼の事を馬鹿にしていたが、笑い事ではないと思うようになった。それで私は夜、悪夢をみてしまう。例えば、6年F組のブテイエ先生の生物学の授業中、私は自分の机の下にいるサルが怖いのを見て他の生徒達は笑っている。

これを話さなければならない でしょう。